チップコントロール方法

【定番必勝法】グッドマン法の使用手順を解説|実践例あり

グッドマン法とは

グッドマン法は、ベット額を1・2・3・5と上げていく賭け方で、必勝法の中でも手堅い方法として人気があります。2連勝すれば損失がなく、負けても減る額が少ないので、長期戦でも集中力を保ちやすく手軽に勝率を上げられることがグッドマン法の特徴です。

グッドマン法の本質は、勝った時の配当金を少し手元に残すベット法で、3勝目からはいくらか資金が残りつつ勝負することになり、リスクが低く済む手法とされています。

グッドマン法は、どのオンラインカジノゲームでも使えるわけではなく、配当2倍で勝率約1/2のバカラやルーレット、ブラックジャックの3つのゲームに限ります。

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グッドマン法の使い方

グッドマン法の手順

グッドマン法は、ベット額を1・2・3・5と上げていく賭け方で、必勝法の中でも手堅い方法として人気があります。2連勝すれば損失がなく、負けても減る額が少ないので、長期戦でも集中力を保ちやすく手軽に勝率を上げられることがグッドマン法の特徴です。

まず最初に1ドルを賭けて勝負し、勝ったら次は2ドルを賭け、また勝ったら3ドル更に勝ったら5ドルと金額を上げていきます。その後も勝ち続けると5ドルを賭け続けますが、途中で負けてしまった場合は1ドルに戻してやり直します。

グッドマン法の本質は、勝った時の配当金を少し手元に残すベット法で、3勝目からはいくらか資金が残りつつ勝負することになり、リスクが低く済む手法とされています。グッドマン法は、どのオンラインカジノゲームでも使えるわけではなく、配当2倍で勝率約1/2のバカラやルーレット、ブラックジャックの3つのゲームに限ります。

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グッドマン法の実践例

バカラはプレイヤーとバンカーのどちらかが勝利するゲームで、勝率約1/2なのでグッドマン法は有効的に使えます。2連勝さえすればどこで負けても、マイナスにはならず、3回目に負けるとプラスマイナス0で、4回目以降では手元に利益が残ります。

バカラの勝率は、プレイヤーとバンカーのどちらも約50パーセントですが、配当率がプレイヤーでは2倍、バンカーでは1.95倍になります。バンカーに、5パーセントの手数料を取られるはもったいないので、プレイヤーに賭けることがおすすめです。

グッドマン法を使った実践例としては、1ゲーム目で10ドルを賭けて勝ち20ドルが払い戻されるので、その20ドルを2ゲーム目で賭けます。負けてしまったのでその場合は初めに戻り、3ゲーム目は10ドルを賭け勝ったのでまた20ドルが払い戻されました。ここで収支はプラスマイナス0に戻ります。

4ゲーム目、払い戻された20ドルで勝ち40ドルが払い戻され、5ゲーム目で30ドルを賭けて勝ったので60ドルが戻ってきて、次にもし負けても収支はプラスになります。6ゲーム目に50ドルで勝ち100ドルが戻ってくることになり、4連勝して利益を大きく伸ばすことができました。

次の7ゲーム目で、4連勝後は初めに戻っても良いのですが、負けるまで50ドルを賭け続けるほう勝った時に得になります。4連勝以降に、どこまでゲームを続けるかはプレイヤーの判断によります。

グッドマン法では、4連勝以降5単位ずつをかけ続けるので、もし10連勝しても爆発的に資金が増えるわけではありません。連勝しないと少しずつ資金が減っていきますが、熱くならずに我慢してグッドマン法を続けて行けば、いずれ連勝の波がやってきます。

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